ポーカー初心者が月100万円稼げるようになるまで

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 こんにちわ。私は日本の大学生です。現在はオンラインや海外のカジノでポーカーをプレーすることでお金を稼ぎ生活しています。このブログでは今からポーカーを始める人が月100万円を稼げるようになるための具体的な方法やおすすめの教材など紹介していこうと思っています。よろしくお願いします。今回の記事では読者の方々にポーカーの魅力を伝えると同時にポーカーに真剣に取り組むモチベーションを与えることが出来ればと思い、貧乏大学生だった私がポーカーを知ってから一年後にラスベガスで月100万円以上稼ぐまでの軌跡を記そうと思います。

 まずここで、ポーカーモチベが上がるおすすめの映画を3つ紹介しておきます。左から「007カジノロワイヤル」、「ラウンダーズ」、「ランナー・ランナー」という映画です。ラウンダーズ以外はAmazonプライムで視聴可能で、ラウンダーズはAmazonプライムで100円でレンタル可能です。特にラウンダーズはポーカーが中心の作品なのでおすすめです!

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 私がポーカーを知ったのは大学二年生の1月だった。映画「007」シリーズのカジノロワイヤルという作品で初めてポーカーを具体的に見た。それまでは、ポーカーも数あるギャンブルのうちの一つに過ぎずただ運を競うだけのゲームだと思っていた。しかし、まるで高度な頭脳ゲームのようにポーカーをプレーする主人公のジェームズボンドを見て興味が湧いた。「リアルの世界でもポーカーってスキルゲームなん?」とか思いながらyoutubeでポーカーについて検索してみた。するとポーカーで生活しているプロのプレーヤーや超高額のチップを賭けてポーカーをする人たちの動画がヒットした。詳しく見てみると、どうやらポーカーはスキルゲームで人よりも上手くなることで長期的にお金を稼げるらしいという事が分かった。バカラやルーレットとは違い勉強して強くなることで期待値を大きくプラスにあげられるゲーム性と数百万、数千万円といった大きなお金が動く規模間に魅了され本気でポーカーを勉強したいと思った。

 ポーカーを勉強すると決めたは良いものの身近にポーカーで稼いでいる人がいたわけでもなかったため、何から始めればいいのか全く分からなかった。当時は日本でポーカーが流行り始めたタイミングだったらしく、ポーカーの学習方法に関する情報が今よりも少なかった。まず私は近くの書店でポーカーに関する本を買って読んでみた。「フィルゴードンのポーカー攻略法」というタイトルだった。この本はポーカーに関して研究が進んだ現在では”化石”と言われてしまうぐらいには正しくないことが多く記載されているので今から始める人にはお勧めしない。当時は書店に置いてあったのがそれだった。その本でルールや戦略を勉強すると同時にお金を賭けずにできるアプリでポーカーをプレーした。

 書籍とお金を賭けないポーカーで最低限のルールとプレーの理解は出来たと思った私は、実際にお金を賭けてプレー出来るKKpokerというポーカーサイトでアカウントを作った。ポーカーを知ってから2か月ほど経った3月頃だった。実際にお金を賭けるといっても100ドルを入金し2ドルや4ドルをテーブルに置いてプレーするような超低レートをプレーした。1日で動く金額はせいぜい±10ドル程度だった。それでも貧乏大学生の私にとっては十分だった。何も賭けずにやるのと実際にお金を賭けてやるのでは緊張感が全く違った。同時期にポーカーのトレーニングソフトであるpokersnowieを1年契約で導入した。pokersnowieとはAIを用いたトレーニングツールだ。そこから約2か月間snowieトレーニングとオンラインポーカーをプレーしまくった。2nlから初めて4nl,10nl,20nlと勝てると思えばすぐにレートを上げていった。(~nlとはレートを表す用語で「~」には100BB(Big Blind)に当たる金額が入る。例えば1BBが0.5ドルの場合は50nlという表記になる。なので2nlは1BB=0.02ドルとなる)。この時点で10nl,20nlで月に4万~5万円は稼げていた。

 しかし40nlをプレーするようになったあたりからポーカーに慣れている人や自分よりも上手いプレーヤーが出てきて、思うように勝てなくなった。5月から6月にかけては勝ったり負けたりを繰り返すばかりで中々実力で勝てているという実感が得られない日々が続いた。長時間ポーカーをプレーして一日の収支が大きくマイナスだった時や負けが続いた期間は本当にメンタルが落ち込んだ。

 私はこのまま実践とsnowieトレーニングをひたすら繰り返すやり方では成長効率が悪いのではないかと考え、一度ポーカーへの取り組み方を見直した。ここまで約半年間プレーしてきた経験から、自分が強くなるために必要な要素を抽出し、取り組むべき3つの項目を用意した。

  1. ポーカーの理論的・数学的側面への理解
  2. GTOについての理解と勉強
  3. 先駆者から学ぶ事

①ポーカーの理論的・数学的側面への理解                               そもそもポーカーの理論的な部分や数学的側面への理解が全く足りていことに気づいた。書籍やyoutube、snowieトレーニングを通して知った、”この場面ではこれをしとけば間違いない”といったようなプレーを脳死で選択していたことが多く、自分のプレーに根拠を持てていなかった。これを改善するために理論的・数学的側面への理解に取り組んだ。

  • 理論的側面とは?                                    例えば”「プリフロップで最後にレイズしたのであればフロップでも継続して安いベットをするのが良い」であったり「ドンクベットはしてはいけない」といったような定石”の背後にある理論的な側面
  • 数学的側面とは?                                    「相手からベットされた場合におけるこちら側のディフェンス頻度は、ポットサイズと相手のベットサイズから決まること」や、「ポットサイズとベットサイズからバリューベットとブラフベットの最適な比率が決まる事」など数式から答えを導くことが出来る側面

②GTOについての理解と勉強                                 まず、GTOとはGame Theory Optimalの略で翻訳すると「ゲーム理論的最適」となる。ゲーム理論という経済学の学問をポーカーに応用したものだ。この頃までは、twitterやyoutubeなどでGTOという単語を目にしても、よく分からなかったので触れてこなかった。しかしハイレートで勝つためにはGTOの勉強はしたほうが良いと言われていたことや、より高度な思考レベルでポーカーをプレーしたかったのでGTOの理解に取り組んだ。                                                    GTOについてよく分からない人もいると思うので以下で少しだけ補足するが、全くの初心者で詳しいことまで興味ないって人は読み飛ばしてほしい。

  • GTOとは?                                                                                とても簡単に説明すると、、、                               AとBの二人が対戦しているとする。まずAはBの戦略を仮定してその戦略に対して勝てるように自分の戦略を考える。次にBはAが変更した戦略に対して勝てるように自分の戦略を変更する。今度はまたAがBに勝てるように自分の戦略を変更する。といったように、お互いが相手の戦略に対してより優位な戦略への変更を繰り返すと、これ以上利益的に戦略を変更できない均衡点に到達する。この均衡に達した状態をナッシュ均衡という。そしてこのナッシュ均衡をポーカーに応用して計算された戦略がGTOである。つまりGTOとはIQ∞の二人が互いに相手の戦略を上回ろうと殴り合った結果到達した膠着状態における戦略といえる。
  • GTOの必要性                                                              研究が進んだ現代のポーカーにおいてトップレベルまで上り詰めるにはGTOの理解が不可欠であると言える。何故なら、アクションの選択肢と分岐点が無数に存在するポーカーにおいて、脳のリソースに限界がある人間が感覚的にプレーしていては、最適解を選択し続けることはほぼ不可能であり、実力で相手を上回り長期的に勝ち続けるにはあまりにも多すぎる弱点を抱えてしまうことになるからだ。現に、解析ツールなどが普及していなかった時代に名を挙げ、最前線でハイレートをプレーしていた多くのプロ達が現代では淘汰されている。                                     勿論、GTOを正確に暗記すれば必ず勝てる!というほど単純な話ではない。ポーカーは常に対戦相手がいてその相手からできるだけ多くのチップを奪うことが目的の対人ゲームであり、理論の正確性を競うゲームではないからだ。目の前の相手に対しての利益を最大化するために、GTO戦略では悪手とされるような戦略を実行する事も往々にしてある。しかしベースとなる理論を理解していない人間には最も利益的な戦略変更を論理的に導くことはできない。つまり、利益を最大化するために理論的最適でない戦略を理論的に遂行するためにはGTOの理解が不可欠なのだ。これ以上書くとGTOについての記事になってしまうのでここまでにするがGTOとは何なのかについてはより詳しい記事が沢山あるので他を参考にしてほしい。

③先駆者から学ぶ                                       1対1のコーチングを受けて、解決できない疑問や自分では気づけないリークを指摘してもらうのがベストではあると思ったが、基本的にコーチングは高価で最安でも1万円以上かかってしまうという難点があり、当時は受けられなかった。私なりの方法として、これまで以上にyoutubeやnoteで情報発信している人から知識を吸収することに取り組んだ。分からないことがあれば様々な媒体で調べる事で答えを見つけた。

 これら3つの項目に沿った勉強と実践による試行錯誤を6月後半から9月までの三か月間ひたすら繰り返した。特に8,9月は夏休みで大学が休みだったため、予定のない日は一日の大半をポーカーに費やした。

は主に書籍を用いて行った。主に用いた書籍は『ポーカーエリートの「公然の秘密」頻度ベース戦略』、『APPLICATIONS of No-Limit Hold’em』の二冊だ。これらは今でもお勧めできる書籍だと思う。ルールや用語を覚えてある程度ポーカーに慣れてきた人で、さらにステップアップしたい人はぜひ読んでほしい。『APPLICATIONS of No-Limit Hold’em』は洋書なので読むのに時間がかかったが、要約ノートを作りながら2か月ほどかけて読み込んだ。

は書籍とGTOWizardというツールを用いて学習した。GTOWizardとはGTOの計算結果をwebブラウザ上で提供するツールで、様々な局面におけるGTO戦略を瞬時に閲覧することができる。私が利用していたPremiumプランは89ドル/月と決して安くはなかったが、ポーカーで楽に回収できた。GTOwizardを用いて自分のプレーの復習や頻出の局面におけるGTO戦略の学習を繰り返した。書籍は①でも用いた『ポーカーエリートの「公然の秘密」頻度ベース戦略』だ。この本はGTOという単語こそ用いられていないものの内容は紛れもなくGTOそのものについてであった。GTOという概念についていまいち理解できずにいたがこの本を読むことでかなり理解が進んだ。

は有名なプレーヤーのnoteを読んだり、youtubeでポーカー配信を見たりして勉強した。私は主にリリアンさんとzoomagaさんのnoteを購入して読んでいた。特にリリアンさんは破格の値段で有益なnoteを販売されているので全てのポーカープレーヤーにお勧めする。

 これらのサイクルを回し続けた結果、40nl,60nlはかなり安定した成績を出せるようになり、8月,9月は月15万円ぐらいを稼げた。今思えば分散の激しいポーカーというゲームでたった二か月の数字には何の意味もないのだが、「俺はもうポーカーで生きていけるぜ」ぐらいには思ってた。そんなときに私は、大学を休学しラスベガスを訪れる事を決心した。休学理由の詳細は省略するが、海外に長期で滞在しポーカーでお金を稼ぐ生活を経験してみたかったことが大きい。ラスベガスへの遠征が決まったことでポーカーのモチベーションもより一層高まった。ちなみに、10~12月はラスベガスへの遠征費を稼ぐため、オンラインポーカーだけでなく時給千円でアルバイトもしていた。

 9月が終わる頃には①のポーカーの理論的・数学的側面は十分な理解度に達した実感があったので10~12月は②のGTOへの理解度を高める勉強を集中的に行った。ただGTOのアクションを暗記するのではなく、相手のレンジ構成やプレーの歪みを考え、どのようなアクションが目の前の対戦相手に対して最も利益的なのかをGTO解をベースにして常に考えていた。10~12月は100nlもプレーするようになり収支も、平均して月に20万円程稼げた。特に11月は25万円程稼ぐことができ、初めての月間収入20万円超えで嬉しかった。

 そして、ポーカーを初めて約一年が経った頃、もともとあった貯金とポーカーとアルバイトでの稼ぎを合わせた全財産約120万円(ポーカー用に60万円、移動費と宿泊費を除いた経費で60万円)を軍資金にしてラスベガスへ出発した。

 ラスベガスに到着してまず最初に、ベラージオのポーカールームの最低レートである1-3(small blindが1ドルでbig blindが3ドル)を300ドルバイインでプレーした。このレートでは特に強い人もおらず、この環境で負けることはないなと感じた。事前にライブポーカーはオンラインよりも遥かに勝ちやすいという事は聞いていたが想定以上の緩さに安堵した。こんな簡単にお金稼げていいの?って感じで。1-3を一週間ほどプレーした。初めてのライブポーカーで楽しかったこともあり、平均して一日15時間ぐらいプレーしていた。合計で約100時間ほどプレーして収支は+3000ドルぐらいだった。

 1-3でライブポーカーの雰囲気やオンラインの違いをある程度つかんだ私はさらなる利益を求めて2-5へとレートを上げた。2-5にはポーカーの利益で生活している、いわゆるポーカー専業やそこそこポーカー慣れした人が何人かいたが、あまり上手じゃないプレーヤーもまだまだ沢山いて勝ちやすいフィールドであることに変わりはなかった。ただ、2-5になると自分のスタックが1000ドル(当時のレートで約12万円)を超える事も多く、ついこの間まで貧乏大学生だった私はマネープレッシャーを強く感じた。レートを上げてすぐの頃はかなりタイトにプレーしていた。例えばブラフを打ち切るべき場面で日和ってしまったり、大きくベットすべき場面で小さくベットしすぎてしまったり、と動く金額の大きさに自分のメンタルが追い付いていなかった。私は、この感覚に慣れるまで結果的に2-5を約2か月間プレーした。勿論2-5も結局フィールドが緩いので、ただタイトにプレーしているだけでも勝ててはいたが、自分自身のレベルアップのためにも、このレベルの相手に対して最も利益的なプレーができるようになる必要があると感じていた。そのため常に色々なプレーを試しながらどんな戦略が最も利益的かを考えていた。相手へのアジャストを意識したプレーを続けた結果、2-5を打ち始めて1か月がたった頃には私のプレーはかなりルースでアグレッシブなスタイルに変化した。エクスプロイトを追求した結果ポストフロップは、マルチウェイでのブラフや相手に合わせたシンバリューオールインなど、よりアグレッシブなラインを選択することが多くなった。そしてポストフロップのアグレッションが上がったことで扱えるハンドが増えたためプリフロップはよりルースに参加するようになった。WRも最初と比較してかなり上がった実感があった。結果として2-5では2か月間で約21000ドル(当時のレートで約250万円)の利益を上げることが出来た。特に後半の1か月は約14000ドル勝ちで人生で初めて月100万円以上稼いだ月になった。

よく巷では、ライブポーカーの低レートでは「タイトにプレーしてバリューベットだけ打っていれば勝てる」と言われる。確かにこのプレースタイルでも勝ち越すことはできるので間違ってはいない。しかし最も稼げるスタイルではないと思った。自分より弱いプレーヤーが多いフィールドでは、ポストフロップのアグレッションを前提に、最大限ルースに参加して搾取的にプレーするのがベストだと思っている。例えば、プリフロップでの参加頻度が高くポストフロップもドローやペアはなかなか降りないようなプレーヤーに対して、多くの人は強いハンド(AAやKKなど)や投機的なハンド(67sや33など現状は弱いがナッツ級になりえるようなハンド)で参加して、絡んだ時に大きくベットして、絡まなければブラフは打たないといった戦略を好むと思う。しかしベストは、普段よりもルースかつ相手よりも少しだけタイトなレンジで参加して、ターンやリバーも打ち切る前提でバリュー、ブラフともに頻度を上げ、相手の”弱すぎるレンジ”を攻撃する戦略だと思った。たとえ降りにくい相手であっても、複数回ベットされるとハイカードやボトムペア、ミドルペアではそうそう耐えられないし、リバーまで打ち切るとトップヒット弱キッカーすらも降ろせることが多いと感じた。そしてレンジが広すぎる故に、そういった耐えられないハンドの割合が非常に大きくなっている。即ち”弱すぎるレンジ”になっているということだ。2-5程度のレートをメインとしているプレーヤーで気合の入ったプレーや論理的思考からアクションを導くことができる人は少ないので、リバーまで適切なサイズで打ち切ることでプリフロップやフロップ、ターンでのコール頻度が高すぎるというリークを最大限搾取できると思った。勿論、次元が違う何があっても降りないような規格外の変態プレーヤーに対してはブラフはしないが(笑)。

 2-5のマネープレッシャーにも慣れた私は、残りの三週間で5-10をプレーした。5-10になるとこれまでと比べて専業や上手な人の割合が大きく上がった。自分よりも格上だなと思うプレーヤーも多かった。フィールドのレベルが上がるに比例して分散も大きくなった。1日で±3000ドル程度は平気で動くようなレートだった。ただ、2-5である程度慣れたおかげでそこまで強いマネープレッシャーは感じなかった。むしろ一日で数十万円を動かせるレートでプレーできるワクワクのほうが強かった。まあしかし、初日は2500ドル負けでしっかり落ち込んだ(笑)。SBからKKでプレーした3betpotで相手の78oにフルハウスを作られて3000ドルポットを取られた。その後は勝ったり負けたりを繰り返しながら、結果的には3週間のトータルは+4000ドルで終えた。約150時間はプレーしたので時給にすると27ドルで満足できる成績ではなかった。体感としては不運もあったのでもう少し勝てたとは思うが、2-5の時ほどのWRは出せないなと思った。格上が増えたこと、格上と格下が混在するようなテーブルへの対処が下手だったこと、これら2点が時給を伸ばせなかった大きな要因だったと思う。5-10は次回以降の遠征でリベンジしたいと思っている。

3か月間のアメリカ滞在の結果は次のようになった。

  • ポーカー:+28000ドル(約336万円)、総プレー時間は約550時間で時給約51ドル
  • 経費:合計約93万円(航空券17万、宿泊費36万円、その他40万円)
  • 純利益:約243万円

 以上が、ポーカーを本気で勉強しラスベガスでそこそこの額を稼いだ私の一年間の大まかなまとめです。個人的に重要だと思ったことだけをまとめてみましたが、どうでだったでしょうか。ポーカーの夢や魅力を少しでも感じてもらえたら嬉しいです。ある程度恵まれた環境の日本で暮らす社会人が他を犠牲にしてポーカーに取り組む意義は金銭的な面では薄いかもしれません。しかしロシア人のような低賃金で暮らす人々にとっては紛れもなく夢のゲームであり、必死で研究して大金を稼いでいます。僕はまだ月100万円程度の収入しか経験したことがないですが、世界にも日本にもこれ以上に稼いでいる人が無数にいます。中には僕と同じぐらいの年齢で年間に数億円稼ぐ人もいます。これらの事実や僕自身の経験を踏まえて、僕は自由に使える時間がありつつも、収入を得る手段が少ない大学生に真剣にポーカーに取り組むことを強くお勧めしたいです。長期休暇に海外へ行きポーカーで稼ぎながら観光や語学力を高めるという経験はおそらく大学生しかできないことではないでしょうか。何人か友達を誘って一緒に取り組むのも楽しいと思います。今大学生の方やこれから大学生になる人はぜひ検討してみてほしいです!

気になる点や意見などがあればコメント欄やお問い合わせフォームから連絡をお願いします!詳しい勉強の仕方やおすすめのツールなどはまた別の記事で書いていこうと思っています。今回のこの記事が、読者の方々がポーカーを始めるきっかけの一つになればうれしいです。

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